2016年12月29日木曜日

【番外】仕事も学問も健康から

この9月くらいからランニングを始めています。週に2回か3回、最低でも1回は実施するという目標のもと、4ヶ月弱継続しています。体調や天気が大きく関係してくるので、そこは無理しないという前提ですが、12月後半の体調不良による1週間走らず以外は、コンスタントに実施できております。

40代を超えると健康診断のいろんな数値が高くなり、健康問題は避けて通れない問題です。今年の頭からウォーキングを始めていて、体を慣らしてからのランニング開始でしたが、負荷が全然違っていて最初はかなり苦しかったのですが、慣れてくるとある程度まではスイスイ走れています。

今のところ、5キロがひとつの壁で、平日の仕事後の5キロはかなりキツいですね。休日も体調次第ではスッといけるときとかなり苦しいときもあります。休日はある程度、負荷をかけつつやったりしています。最終的には10キロくらいまでは目指したいところです。

それでは。

2016年12月25日日曜日

科目試験受験受付票届く

さて、1月の試験の科目試験受験受付票が届いております。年末年始をはさむということで、早めに来ているのではないかと思います。

試験日に向けて勉強をしないといけませんね。

それでは。

2016年12月20日火曜日

過去問の傾向と対策

試験まで1ヶ月ということで、そろそろ具体的に勉強しないといけません(もっと前からやれ?)。何度も書いてますが、まずは王道の過去問対策です。

今回は2科目ともに持ち込み可なので、それが前提です。会社法については六法全書のみ持ち込み可なので、基本的な論点は押さえておく必要があるでしょう。社会思想史は過去問を見ながら、教科書にない知識などを準備といったところでしょうか。幸い、社会思想史は過去問から傾向が明らかなように見えますので、その法則性に従って進めてみようと思います。

1ヶ月とは言え、図書館が使える期間は限られてくるので、そこはうまく活用しつつの年末年始となります。

それでは。

2016年12月18日日曜日

【番外】ラグビー大学選手権、慶應義塾敗退

年明けの準決勝に進むチームはどこか?慶應義塾がラグビー界隈で言うところの「正月越え」をかけて天理大学と激突しましたが、敗戦となりました。前の試合を抽選で勝ち抜いたまではよかったですが、ここは残念な結果となってしまいました。

他には、OBの平尾誠二さんが亡くなり弔い合戦で臨んでいる同志社大学が早稲田を破って正月越えを果たしています。これに東海大学、帝京大学の4校が準決勝進出です。

今回は負けられない同志社大学ではありますが、やはり決勝は帝京大学対東海大学ではないかと思います。そして優勝は帝京大学。そんな予想をたてております。

それでは。

2016年12月13日火曜日

【番外】ラグビー大学選手権

ラグビー大学選手権が開幕しております。慶應義塾大学は関東リーグ戦グループ所属の強豪・流通経済大学との対戦でした。試合は引き分けでしたが、抽選により次に進んだのは慶應でした。ラグビーの場合、大会ごとに同点の時の勝敗の決め方を規定しているのですが、条件が同じときには抽選ということになります。サッカーで言うところのPKみたいなものはありません。今回は得点、トライ数が同じだったので抽選でした。

慶應の次の相手は、関東リーグ戦グループ優勝の東海大学です。これは手強いですね。とは言え、スキがないわけではないので、楽しませて欲しいです。

さて、明治大学も大学選手権に進んでおりますが、京都産業大学相手にまさかの敗戦。楽しみがひとつ減りました。しかも京都産業大学のヘッドコーチは、明治大学、神戸製鋼、そして日本代表で活躍した元木氏で、これも何かの巡り合わせですね。

大会自体は帝京大学を連覇を8に伸ばすのかどうかが最大の見所ですが、東海を倒して決勝で帝京を撃破する慶應義塾も見たいところです。

それでは。

2016年12月9日金曜日

【番外】ラグビー早明戦

塾生とは言え、まだまだ慶應関係者を名乗るのはやや照れくさいです。なので、卒業するまでは、法政、明治のOBの看板を掲げなければいけないでしょう。

てなわけで、大学ラグビーですが、慶應義塾は大学選手権の出場を決めておりますが、やはり最後の一大イベントとしては早稲田と明治の伝統の一戦を外すわけにはいきません。

正直、これが頂上決戦と扱われるのは違和感があります。実際に大学チャンピオンは7年連続で帝京大学です。しかし、会場を満員にするだけの魅力があるのが早明戦です。明治、早稲田の現役学生、OBがこぞって集まるわけですが、両校のOBはジャパンラグビートップリーグにもゴロゴロいるので、是非そちらにも足を運んでいただきたいものです。

さておき、今年もかなりの熱戦でした。早明戦には不思議な力が働くというのはよく言われることですが、今年は実力拮抗、ガチンコでの熱戦になったと言えるでしょう。最後は明治が早稲田に屈しましたが、本当にいい試合でした。

でも、これはファンの間では盛り上がっていると思いますが、終了間際、ボールキープ作戦に入って勝ちに持ち込もうとした早稲田がペナルティーを犯し、明治の逆転勝利のお膳立てが整ったはずでした。場所的にもそう難しい場所でなく、ペナルティゴールを狙えば、次の日のスポーツ紙一面は「明治、劇的逆転勝利」の文字が躍ったはずなんですが、まさかのトライ狙い。結果、得点できずで終戦です。

冷静に考えれば、どう見てもキックで3点取れば逆転なのに、トライ狙いはおかしい。直前にレギュラーのキッカーの選手が交代してベンチに下がったのはあるにしても、代理のキッカーでも入るだろう場所でした。監督も試合後のインタビューで「その辺は学生に聞いてみたい」と述べてるくらいなので、やはり戦略ミスと言っていいでしょう。

終わったことを言っても仕方ないので、慶應、明治の大学選手権での活躍に期待です。え?法政ですか?全く鳴かず飛ばずで、挙げ句には入れ替え戦に回ってますよ。なんとか復活してもらいたいですよ。

それでは。

2016年12月4日日曜日

科目試験登録完了

科目試験の登録をしました。日を開けて確認したところ、問題なく登録できているようです。これで1月の試験は2科目確定です。

試験までに正月をはさみますが、ダラダラしてないで準備しないといけませんね。

それでは。