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経済政策学レポートが返却される

先日の科目試験結果でミラクルが起きた経済政策学のレポートが返ってきました。この科目はいつも返却が早いですね。 結果:C まぁ、なんとか合格ですよ。でも、指摘事項がたくさんあり、まだまだ勉強不足を痛感させられる講評でした。確かにまだまだ未熟な点が多いですね。合格とはいえ、嬉しさ半分です。 とはいえ、ひとつひとつクリアしていってるのは確かです。4月の科目試験に向けて、不確定要素が消えたのも収穫ですね。 それでは。

科目試験成績通知。奇跡は三度起きなかった(二度起きたけど)

1月に行われた科目試験の成績が送られて来ました。レポート通過済みでどうしても単位が欲しかった科目があったんですがね・・・ 世界経済論 D どはー!やってしまった!テキスト廃止なのでこの科目はこれで終わりです。試験直後の投稿を見るとなんとかなりそうだ的なことを書いているのですが、奇跡は三度起きませんでした。ええ、三度ね・・・ という前振りからお分かりかと思いますが、二度起きちゃいました。 英語Ⅰ C 経済政策学 C Cとはいえ、合格は合格です。本音はAをとりたいですがね。。。 英語Ⅰについてはもしかしたらの期待は持っていましたが、まさか本当に通るとは。悪戦苦闘した科目でしたが、めでたく単位ゲットです。 そしてまさしくミラクルの経済政策学です。試験翌日に完全に間違ったと書いたものの、結果は合格!いやー、びっくりした。あとはレポート通過してれば単位ゲットです。いやー、わからんもんです。 さて、終わったことより先のことです。残り一週間でレポート書き上げるぞ−! それでは。

経済政策学のレポート提出

経済政策学のレポートを提出しました。今回が再々提出です。 2010年度の課題で作成しているため、この3月で期限切れとなります。今回も通らず、返却が遅くなるようであれば、新たな課題で作り直しとなる可能性が大きいので、すでに提出した今となってはじっと黙って朗報を待つことにします。 それでは。

科目試験初日終了

科目試験初日が終了しました。今日は英語1と経済政策学でした。とにかく寒い一日で、試験会場もなんとなく寒かった気がします。 まず経済政策学です。想定とは違う問題でした。ただし、比較的知識のあるところだったので全く手が出ないということはなかったのですが、やはり詳細まで書けたかというとそれはどうでしょうか。難易度的にはとりやすい問題だったと思いますが、なにぶん、力を入れて勉強したわけではないので、非常にもったいない形となりました。もちろん、まだ不合格と決まったわけではないのですが。 英語1についてはいつもどおりです。穴埋めは問題数が増えていて、全体的な配点も増えてました。前回の科目試験は放送英語の試験だったので、こちらは受けてないのでわかりませんが、穴埋め問題が増えるというのはどちらかというと有利に働くと考えています。記述の方は一応勉強したあったところなので、それらがうまく行けばといったところですね。 さて、明日は世界経済論。今回で科目自体が終了ですので、最終戦です。今日、あまりに寒すぎて風邪引きそうな感じなので、ひととおりさらったら早めに寝ようと思います。 それでは。

経済政策学の再提出レポート返却される

10月の中旬に提出した経済政策学の再提出レポートが戻ってきました。提出から2週間あまりのスピード返却なので助かります。しかし、結果は D ・・・なるほど。現実は厳しいというわけですね。今回も初回も同じ方が採点してくれたようですが、指摘事項にまだまだ足りてないという感じの返答でしたね。せっかく早く返してくれたので、急遽、この科目を最優先で仕上げて再々提出しようと思います。 なんかコロコロ方針が変わっている気がするなぁ・・・ それでは。

2011年度第三回科目試験初日終了

さて、科目試験の初日が完了しました。今日は現地からもレポートしましたが、改めてまとめてみます。 まずは今日の2時限目の経済政策学ですが、こちらはちょっと自信がありません。過去問から傾向がまったく探れずにいるのですが、何となくの流れは見えてきた気がします。そこはもう少し検証してみることにします。 そして3時限目の放送英語ライティングです。これは今回の最大のヤマ場であったわけですが、結果としてはおそらく合格点に達しているはずです。いや、確実に達しています。実に会心のできであります。英語1の丸暗記作戦では毎度苦杯をなめているわけですが、今回の丸暗記作戦は量が少なかったのでピタッとはまりました。まぁ、放送を聞きながら勉強しているというのも、独学に比べて心の余裕が出ている部分なんだと思いますが、これで心配の種はひとつつぶした形になります。 あとは今月中にレポートを提出しなければいけないので、きっちりとやりたいと思います。 明日は、第二のヤマ場であり、競馬でいうところの対抗印「○」である世界経済論がありますので、もう一度見直してから早めに寝ることにします。もう一つの財政論については明らかに準備不足が露呈してますので、思い切って無印とすることにします。 それでは。明日も頑張りましょう!

経済政策学レポート再提出しました

なにげに再提出期限ぎりぎりでしたので、あわてて経済政策学のレポートを再提出しました。今回は内容を大きく変えてます。と言っても、前回の指摘事項の範囲内ですが・・・ かたやほぼ同時期に帰ってきた経済原論(前半)のレポートの再々提出は見送ることにしました。まだあまり勉強していないころに書いたものなので、そもそもの作りがあまりよくないと感じていたのが大きな要因です。これでこのレポートは期限切れとなります。2011年課題で作り直すことになりますが、何を隠そう今年度の経済原論のレポートはワープロ不可です。この時代になんてことを・・・と思いますが、「制度と戦うのはよくない」とはTACの三好先生のお言葉です。素直に従うことにします。 作成自体はもちろんワープロですが、その後の清書作業が面倒くさそうですね。ただ、最近マイブームの文房具を活用するいい機会ですので、楽しみながら進めたいと思います。 それでは。

2011年度第2回科目試験終わる

今年度の第2回科目試験が終わりました。昨日、記事をあげるつもりだったのですが、書いたままで終わってしまったので、2日分アップです。 【1日目】 1日目は世界経済論のみの受験です。 出来のほうはちょっと判断できません。過去問から何となく範囲が読めましたが、そこに固執したら危険なので勉強はそこ以外を進めたのですが、過去問の傾向どおりといったところでした。 レポート作成時に勉強したところがでたので手は動かせましたが、細かい論点が正確に書けたかはちょっと自信がありません。教科書見返せばいいんですが、そこで愕然として翌日に引きずってはいけないので見ませんでした。それも試験対策です、多分。 さて、1日目は大学に向かう途中、電車が止まっているとの情報があり、ヒヤッとしました。うまく振替輸送で回避できたので事なきを得ましたが、余裕もって出ないと危険ですね。 【2日目】 鬼門となっている英語1と経済政策学が受験科目です。おそらくどっちもダメでしょう。 英語については、2問目の説明問題が得点しにくいので、1問目の穴埋めで大部分稼ごうという作戦です。試験開始後、問題を見ると、あるわあるわ見たことのある文章が。これはもらったー!と始めたものの、 ・・・ん? 文章自体は見覚えあるものの、詳細までは憶え切れておらず、かなり苦戦しました。さすがに40歳近くになって400以上の文章を全部憶えろというのは拷問に近いw。というわけで、2問目の方は期待できませんので、おそらく次回に持ち越しです。 経済政策学のほうは特定の議論に基づいて説明するというものでしたが、そもそもその特定の議論の定義がわからんのでかなり推測で書きました。というわけで、その定義の解釈が間違っていれば一発アウトです。多分、一発アウトですね。 何はともあれ、試験は終了したので、テキスト学習の日々に戻ります。再提出のレポートを片付けたら、財政学、簿記論、メディア授業の英語ライティングをコツコツと進めて行く予定です。経済原論の後半もやらないとな・・・ それでは。

2011年度第1回科目試験結果

4月に行われた科目試験の結果が戻ってきました。 金融論 A やりました。先日戻ってきたレポートがCですので、めでたく単位ゲットです。これで心置きなくドヤ顔ができます。 経済政策学 D なに・・・ レポートも試験もかなりの手応えがあったもののいずれもアウトです。出直しです。。。 それでは。

ぼちぼちと経済政策学の再レポート準備

レポート不可の落ち込みから回復し、経済政策学のレポートの仕込みに入っております。前回はおそらく採点者からすると論外の内容だったと思われますので、今回は時間的な余裕もあることだし、しっかりと挽回したいと思います。 ところで、他の方のブログなどを見ていると教材等が届いているようですが、我が家にはまだ届いてません。早く来てくれないといろんなプランが立てられないということもあるので、やっぱり若干焦ります。特にこれから新規に着手する科目については、今年度の課題に取り組んだ方が長い目で見て有利になることもあるでしょうし、取り組みやすい内容を選択するという戦略もあります。実に悩ましい・・・ いや、その前にやることがあるだろう。 それでは。

レポート返却される(経済原論前半、経済政策学)

レポートが戻ってきました。結果は、 経済原論(前半) D 経済政策学 D ・・・おっと。 経済原論については2回目の提出で、前回の指摘事項はよく改善されているとのことでした。ただし、図や表だけでなく数式も入れた方がいいという指示がありました。なるほど、数式ね・・・ 経済政策学の方は自分的にはよくできていたと思っていたのですが、やはりといいますか、ただの勘違いだったようですね。こちらは真摯に受け止めて次回に臨もうかと思います。 それにしても、返却直後は落ち込みますね。でも、これも自分のため。またコツコツと頑張ります。 それでは。

2011年度第1回科目試験終了

2011年度の第1回科目試験が終了しました。今回は英語1、経済政策学、金融論の3つでした。実は英語1については準備不足が明らかだったため、今回はパスしました。ニューズレターによると、仙台会場は試験自体が中止とのことで受けたくても受けられない同志がいるというのに情けない限りです。次回こそは捲土重来、勝ちに行きます。ということを毎回言ってるけど。。。 さて、他の2科目はスクーリングでも履修、単位取得済みなので、想定の範囲内でした。経済政策学は1問、金融論は2問構成でした。いずれも上手く時間を使うことができたと思います。内容も思考停止にはならなかったので、そこそこの手応えはありました。ただ、金融論については、時間配分は完璧でしたが、2問目の作問意図を勘違いしていることに数行書いてから気づきました。さすがに数行書き直しは時間的に致命傷になるおそれがあったので、部分修正で辻褄はあわせる形にしました。ここの部分点(これは資格の試験の考え方なので、部分点という概念があるかわかりませんが)がどれだけになるかによって、成績が決まるような気がします。 手応えが得点に結びつかないこともままありますので、結果は来てのお楽しみとします。 さて、当面は捲土重来を期す英語1とメディア授業を申し込んだ英語のライティング、経済原論、世界経済論をメインに進めることになると思います。仕事との絡みで、商学系の科目もありですね。 それでは。

最後の踏ん張りで経済政策学レポート書き上げ

最後の踏ん張りで書き上げました。当初、図解は入れずの予定でしたが、豊富に盛り込んでおきました。しかも、国連の英語ページをややインチキながらも暗号を読み解き、それもいれてしまう始末です。なにげに出来はいいと自画自賛していますが、あくまで自己評価なので戻ってきた採点がどうなのかは別次元のものと考えます。 あとは明日、忘れずにポストに投函することですね。明日の朝イチで投函すれば、消印は問題なしと思います。後は仕事の月末のドタバタをクリアすれば、気持ちよく2011年の2月に感謝の言葉とともにサヨナラを告げることができます。 なお、先ほどのエントリーにも書きましたが、出先でのiPhoneチェックはかなり有効でした。いつでもどこでも誰とでもを推進すべくモバイル化、クラウド化を進めていますが、非常に素晴らしい効果をもたらしておりますので、今後も投資、投資で推進しようと思います。 それでは。

ゴールが見えてきた?(経済政策学レポート)

今日はひたすらレポート作成ですが、なんとなくゴールが見えてきました。内容はともかくとしてw ただ、これから所用でお出かけなので、電車内でiPhoneでチェック、追記となります。そして恐らくは飲酒モードになりますので、また次回でいいや的な投げやりモードに突入しないよう自制しようと思います。自信ないけどw それでは。

レポート追い込み

さて、2011年の第1回科目試験に向けてレポート作成の追い込み中です。明日の消印までなので、なんとしても提出の意気込みです。 それでは。

経済政策試験終了

経済政策の試験が終わりました。これにて全日程完了です。 この試験は持ち込み可だったので気分的には楽でしたし、予告どおり、問題も変なひねりなしのストレートな問題で思考停止になることもありませんでした。なので、どの問題も挑んで大きく失点ということでもないと思いましたが、比較的理解が進んでいると思っている問題を選択しました。ちなみに、問題は自分で複数の中から選択する形式でした。 せっかくなので、公共財や分配といった経済政策っぽいものを選べばよかったのかもしれませんが、ここは比較的得点できそうなマクロ経済学寄りの問題を選びました。評価はともかく、単位は取れていると思います。 最後に先生にお礼をして、教室を後にしました。思えば、たったの2ヶ月間でしたが、虫が飛んでたり、エアコンが作動しているのに窓全開だったりと、語れば長くなりそうな524教室ともこれでお別れです。先生も恐らくは同じくらいの年齢なので、妙な親近感を感じていたりしましたが、一期一会、また出会うことはそうそうないでしょう。これが通信生の悲しさです。 これで残すは金曜日の金融論です。こちらは持ち込み不可ですので、きっちり予習しないと大変です。残りわずかな時間をうまく使って準備したいと思います。今日は30分早く上がらせてもらって、余裕を持って臨めたので、金曜日も同様にさせてもらおうと思います。ちゃんとカバーしてくれている同僚には感謝しなければなりませんね。 それでは。

経済政策第9回終了

経済政策の第9回が終了しました。これで講義はすべて終了です。残るは次回の試験のみです。 今日は50分ほど遅れての到着でした。月末の忙しい時期に参加できただけもよかったレベルなので、意外に早い到着に何か儲けた感じです。実際には遅れて到着しているので損しているのですが・・・ 今日は所得の分配状況について学びました。日本では所得の再分配後の水準が変なことはしっていましたが、ホントに変でした。貧困層や子どもなどは再分配後には分配前の水準よりも所得が低くなるという不思議な現象が起きており、金持ちや老人は再分配後に所得が増えるという世界にも稀に見るおかしな状態です。この事態をもっと広めれば、世論も変わってくると思います。ただ、現政権は極端なので、これで金持ちからどんだけ巻き上げてやろうかという方向にいくでしょうから、それはそれで注意しなければなりません。金持ちが使う方が消費の総額は増えるらしいですし、金持ちになっても巻き上げられることが分かってれば、金持ちになろうというインセンティブが働きませんからね。 その他、ジニ係数の見方、考え方も学びました。ジニ係数は高いほど不平等を表すのですが、一概にその数値だけで判断してはいけないということも学びました。 さて、楽しかったスクーリングも経済政策については今日で講義は終わりです。来週の試験に備えて今までの振り返りを行わなければなりません。限られた時間の中、うまくまとめたいと思います。この科目は持ち込み可なので、覚えるというよりもさっと参照できるようにする感じですかね。 それでは。

経済政策第8回終了

経済政策の第8回が終了しました。今日の内容はマクロ経済のところで、マンデル=フレミング理論、それに関して金融政策、特に日本のゼロ金利政策について学びました。今日は30分ほど遅れて到着したので、マンデル=フレミング理論の部分はほぼ終わってましたが、ここは資格試験で学んだ部分なので比較的入りやすいところであるので、なんとかなるかなといったところです。 今日の部分はゼロ金利、量的緩和など現実に起こっていた部分の説明だったので、非常に楽しく聞くことができました。次週は勤労感謝の日なのでお休みです。再来週が授業としては最後となります。本職はサラリーマンとは言え、学舎での日々に手応えを感じているので、スクーリング期間が終わってしまうのは実に残念、それ以外の何ものでもありません。ま、仕方ないですけども。 さて、今日も図書館に寄ってちょっとだけ復習をしてきました。復習といっても今日の内容ではなく、これまでの内容をざっとさらってみました。やはり、忘れてますw。この授業のテストは持ち込み可とは言え、ひととおり見直して、わからないところは調べておかないと痛い目に遭うことは必至なので、時間をみつけて何とかしたいと思います。 それでは。

経済政策第7回終了

経済政策の第7回が終了しました。今日のネタはマクロ経済学で、金融政策に関してでした。今日は仕事の都合で1時間近く遅れての参加だったので、到着まではどんなことやってたのかはわかりませんが、資料を見る限りでは、IS/LM曲線を使って金融政策を見ていたような感じです。終盤にもIS/LM曲線を使っての説明がありましたので、今日はこれを使っての分析がメインであったと言えます。 単純なIS/LM曲線であれば、すでに理解済みと自負していますが、今日は新たな形のものを見ることができましたので、これは新鮮でした。 終わりのほうで、流動性の罠についても触れました。現在の日本はゼロ金利政策をとってますので、実質的に流動性の罠に陥っています。そんなこんなで八方塞がりだけど、どうすればいいんだろうかという問題提起でしたが、その答えは来週に持ち越しになりました。 ところで、ゼロ金利下では伝統的な金融政策は有効ではないというのが一般的な見方と言って間違いないと思います。もっとも、この授業はその辺の金融政策の是非を論じる授業ではないので、非伝統的な金融政策がどうとかいう議論は出ません。こういった分析の枠組みを使って経済政策をどうすればいいのかというのが本筋です。というわけで、詳しくは来週にやるそうです。 さて、今日も最後に試験に関しての話がありました。とりあえず、細かい内容までは記憶しなくてもよいとのことです。ただ、論述形式になるので、そうは言っても、ある程度のところまでは押さえなければならないのは言うまでもないでしょう。さらに、必修科目であるので引き続きテキスト学習をしなければならない都合上、それなりに踏み込んでいかなければなりません。そういった意味では、ここでグッと踏み込んでおいて勢いつけるのがベストと思われます。残りわずか、キッチリと締めて試験を迎えたいと思います。 それでは。

経済政策第6回終了

経済政策の第6回が終わりました。もう残りわずかですね。早いものです。今日は費用逓減産業について学びました。電力とか鉄道とかが代表的な産業で、市場メカニズムでは効率的ではなくなるから補助金がどうとかという話でした。よくニュースなどで非効率だから廃止しようみたいな意見が出ますが、一概にそうとも言えないケースもあるということをこの授業では学んでいます。効率的だけどやらない、非効率だけどやるという選択もときには必要だということですね。前回紹介した本もあわせて、しっかりと身につけたいですね。 さて、今日は最後に試験のことを話していました。どうやら、以前、私がまだ教室に着いてないときに話していたようなのですが、持ち込み可だそうです。それはそれで助かりますが、一方で持ち込みなしで実力を試したい気持ちもあります。反面、英語で玉砕続きなのでやっぱり持ち込み可がいいのかなぁと思ったりします。昔はどうだったのか思い出せないのてすが、あまり持ち込み可が多くなかった気がします。昔は勢いでごまかすのも可能だったと思いますが、いまやそれなりに大人になってますので、そういうのを躊躇したりします。やはり持ち込み可でお願いしますw ちなみに今日は図書館には寄らずに直帰です。週末から喉の調子が悪く、風邪かと思っていたら実はそうではなく、喉のどこかが腫れているらしく、このまま放置してたら入院だったと医者に脅されました。寝てても痛くて起きるくらいのレベルで人生初の経験だったので、早めに医者にかかって正解でした。もらった薬が超強力で、痛みはかなり改善したのですが、医者の予告通り、猛烈な眠さで仕事中かなりウトウトしてました。ついでに授業もウトウト、かと思いきや昼間の給料ドロボーのおかげで意外と平気でした。それじゃダメじゃん。 それでは。