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財政論のレポート返却される

9月に提出した財政論のレポートが返却されました。結果は、 C ということで、レポート自体はクリアです。やや自信がないというのが提出時の感想ですが、改めて眺めてみると意外とまとまっているなぁというのが勝手な感想です。もっとも後検証ですから、これで安心してはいけません。まだまだやらねばなりません。 講評欄にはもう少し深く理解することに挑戦してみてくださいといった内容が書かれてましたので、これは試験に向けた勉強の中で実践しようと思います(すでにこの前の試験で合格しないという前提になってますが・・・)。必修科目ですし、普段の生活にも関連が深い科目ですので、ここはしっかりとやらなければなりません。 それにしても、たまにはレポートでA取りたいなぁ。 それでは。

2011年度第三回科目試験2日目終了

今日の2時限目で今回の私の日程は終了です。「負けらんない一戦」と位置づけて臨んだ放送英語ライティングと世界経済論が、今のところ不安のないできだと思いますので、まずはよしとします。これで結果が出なかったら、相当のお調子者だと言われることになるでしょう。 ま、実際にお調子者ではありますが… 明日からは放送英語ライティングのレポートを最優先で済ませ、試験不合格の科目の再勉強ということになるでしょう。後はA群とF群の試験枠が空いてますので、その辺の科目も攻めるといったところですね。 それでは。

財政論のレポート投函

昨日に完成した財政論のレポートを、今日の通勤途中に投函しました。これでまずは科目試験の選択肢が増えたことになりますね。 さて、簿記論はどうしようか・・・ それでは。

財政論レポート完成

財政論のレポートが完成しました。明日提出します。出来については前回も触れたとおり自信はないですが、課題の要求は最低限満たしていると考えています。 さて、残るは簿記論ですが、まだ1文字も書いていないという非常事態です。。。 それでは。

財政論のレポート、ひとまず完成

今回の提出に向けて作成をしていた財政論のレポートが、とりあえずの完成をみました。正直、内容には自信がないですが、誤字脱字などのチェック、必要あれば加筆を行い、今週中には提出しようと思います。 なにげに財政関係の本が見当たらなく、図書館で情報収集してみようと思ったものの、スクーリング期間で混雑しているのだろうなと思ったら足が遠のいてしまいました。とりあえず、テキストと科目履修要項に挙がっていた参考書(以前購入)を見つつ、マンキューとスティグリッツの教科書を参考に書き上げました。 一応は課題の要求は満たしていると思いますが、この科目の採点基準が厳しければちょっとどうかなといったところですね。 余談ですが、東洋経済新報社から出ているマンキューとスティグリッツの教科書はかなり参考になりますね。1冊4,000円とか5,000円とかするのでなかなか手が出ませんが、これがあると大方の科目で大きな助けになると思います。一度、立ち読みでもしてみてください。 それでは。