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経済政策学の再提出レポート返却される

10月の中旬に提出した経済政策学の再提出レポートが戻ってきました。提出から2週間あまりのスピード返却なので助かります。しかし、結果は D ・・・なるほど。現実は厳しいというわけですね。今回も初回も同じ方が採点してくれたようですが、指摘事項にまだまだ足りてないという感じの返答でしたね。せっかく早く返してくれたので、急遽、この科目を最優先で仕上げて再々提出しようと思います。 なんかコロコロ方針が変わっている気がするなぁ・・・ それでは。

ジョーンズのマクロ経済学の教科書(続報)

少し前にジョーンズ教授のマクロ経済学の教科書について紹介しました。その本の勉強が何気に前進しております。タイトルどおり、経済成長に関する内容です。 素人が言うのもなんですが、この教科書は非常にわかりやすく書かれていると思います。たとえば、数式についてなぜこのようになっているのかという部分が親切に説明されています。個人的な印象として、たいていの教科書は数式の細かい根拠に関してはあまり述べられていないような気がします。おそらく、その辺の基礎は終わっているという前提なのだと思いますが、細かい説明はあるに越したことはないと思います。そんなこともあり、順調に進んでいます。 さて、この教科書がどの科目につながるのだろうかと科目ガイドを眺めていたら、ありました。経済変動論がこの内容にあてはまります。経済成長がネタですから、当然と言えば当然なのですが、経済変動論の参考図書としてジョーンズ教授の前著が指定されています。前著の方がこみ入った内容について書かれているようですが、おおむねその流れを引き継いでいるのが今回の教科書とも考えられますので、一粒で二度おいしい作戦で経済変動論を新たなターゲットに加えることとします。 あれもこれもで節操がない状態になりつつありますが、何か楽しみを見つけながら進めるのもモチベーションを保つコツだと思いますので、そこは生まれつきの楽観主義でいこうと割り切ることにします。 それでは。

放送英語のレポート提出

今月末が締め切りだった放送英語ライティングのレポートを木曜日の朝に提出しました。 レポートについては期限ぎりぎりで提出という流れができてしまっているので、ここはなんとか改善して前のめりで出していく方向に変換しなければいけません。そういった意味ではMacBook Airをガンガン持ち出して、できるだけ多くのレポートを書くという習慣を身につけなければいけませんね。 もちろん、しっかり勉強した上での提出がベストですが、たびたび書いているように試験対策としてのレポート提出もある意味では大切なので、そこはうまくマネジメントしていきたいと思います。 それでは。

経済学史第4回終了

経済学史の第4回が終了しました。今日はリカードの価値論と地代論という論点の講義でした。 今回のスクリーングはスミスとリカードの対比という視点で設定されています。なので、この両者の部分で進展するのはわかりきったところですが、たった二人の対比だけでもかなりの論点を含んでいます。これが1年をかけた講義でさらにいろんな視点からの経済学史になるのであれば相当おもしろいものになったと思われますが、悲しいかな、時間の制約の大きい通信課程のスクーリングですから、ここは仕方ないですね。 まず我々にできることは、講義でしっかり論点を把握した上で、興味があれば自分で膨らましていくことくらいなので、そこはちゃんと認識して前進しなければならないと思います。 次回は文化の日で休みですね。 それでは。

MacBook Airを購入

個人的に3種の神器と呼んでいるiPhone、iPad、MacBookAirですが、ついにMacBookAirを購入し、すべて手に入れてしまいました。これでどこでもレポートが書けるぜ!ということで、レポートに精進できると淡い期待を抱いております。 しかし実際に持ち歩くとなるとなかなかの重さになりますので、筋トレも兼ねることになりそうです。 それでは。

図書館通い

今週は月曜日、火曜日と図書館通いです。月曜日は放送英語ライティングのレポート作り、そして今日はマクロ経済学の勉強です。さすがに2日連続だと疲れが出ますし、目もショボショボです。 その代わり、なかなかの充実感ですので、引き続き定期的に通いたいと思います。頻度ももう少しあげたいですね。 あと、全くの余談ですが、放送英語ライティングのあとに数字がついているのですが、それがローマ数字のⅡだと思ってました。しかし、その割には印刷も少し間隔が開いていたりしていたので中途半端な印刷しやがってと思っていたのですが、実はローマ数字ではなくて2011年の11だったようです。紛らわしい。 それでは。

経済学史第3回終了

経済学史の第3回が終了しました。今日はだいたい10分遅れで教室に到着しました。 今日の内容はスミスとリカードの学説の関係といったところでしょうか。 実は今回はあまり予習なしに臨んでいます。過去のスクーリングはけっこう予習していったので、今回は完全に手抜き状態です。やはり予習しておいた方が授業への集中力も高まりますので、できるだけやっておこうと思います。 それでは。