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図書館へGO

今日は経済学史のレポートのネタ集めに図書館に行ってきました。経済学史のレポートはかなり苦戦することがわかっていましたが、正直なところ大苦戦です。残り2週間で6,000文字のレポートを完成することができるのでしょうか・・・ 戦略としては、確実に60点のレポートを作るといったところですかね。 それでは。

2011年度第3回科目試験結果

先月実施された科目試験の結果が帰ってきました。それぞれの結果は以下のとおり。 ・経済政策学 D 妥当です・・・次回再挑戦です。 さて、ときに不思議なことが起きるものですが、同時に起きてしまうと混乱を生むということを再認識しました。。。それはいったい何か、これからご覧ください。。。 ・世界経済論 D unbelievable!! こ、これは痛い!試験終了後には お気楽なコメント を残しているように、ガツンと手応えのあったはずの試験でありますが、この有様です。これはショックです。加えて、これでダメならお調子者認定が約束されておりましたので、これからは「私はお調子者です」と世に広く伝えていく義務が発生します。。。 うーむ、なぜダメなのか今の時点では謎が解けませんが、現テキスト内容での試験は次回が最後なので、もう気合いを入れて臨むほかありません。 ・財政論 C incredible!! 東京生まれ東京育ちの私ですが、あえて言いたい。なんでやねん! この科目、レポートも通ってますのでこれで単位ゲットということになります。C評価いただいたのは素直に喜ぶべきですが、試験では落第しているという前提で、もうちょっとやらないとダメだなと思っていたところにこれですから、アゲアゲのモチベーションのやり場に困ります。この際だから勉強するか〜、というのもありかもしれませんが、したところで実力試しの機会もなく、そんなひまあったら他の科目やったほうがいいのは卒業に向けての戦略上、当たり前に過ぎる話です。悩ましい、悩ましすぎる。 まずはちょっと心を落ち着けるよう努めます。あ、スクーリングのレポートが先か・・・ それでは、、、

経済学史第6回終了

経済学史の第6回が終了しました。今日は10分遅れくらいで到着しました。このラインが現実的なところですかね。 さて、今日のトピックスはレポート提出です。試験がない代わりにレポートを提出しなければなりません。課題が配られましたが、ぱっと見たところではかなり手強そうです。提出まで一ヶ月程度なので、意外に時間がありません。せっかくジョーンズのマクロ経済学を楽しみにしていたのに、当分お預けですね。とほほ。 まずはネタ集めから地道に始めようと思います。 それでは。

ジョーンズ教授のマクロ経済学2が届く

どっぷりとはまっております、ジョーンズ教授のマクロ経済学の第2巻が楽天ブックスより届いています。最近は、いろんな支払いを楽天カードに集約しており、飲み会の支払いも立て替えたりこまごましたものをカード払いにしていたところ、2000円分たまりました。通勤用鞄の内部がボロボロになってしまったので、このポイントを使って足しにしようと思っていたのですが、とりあえずはいまのまま使い続けることにしましたので、そのポイントを書籍購入に振り分けた次第です。 1巻もぼちぼち終わりますので、終了次第シームレスに2巻に移る準備は完了です。どんな内容が待ち受けているのか、いまから楽しみです。 それでは。

2週連続で月曜日から図書館通い

2週連続で月曜日から図書館に来ております。今日はMacBook Airを持ち出しての英語Ⅰの勉強です。放送英語をメインにやっていたので、こちらの方は言ってしまえば久々です。いい感じで忘却の彼方に飛んで行ってしまっています。それじゃ、ダメじゃん。。。 とにかく記憶勝負の科目は短期間でガツンとやるのがよさそうだとの認識に傾きつつあります。とはいえ、本当に短期間で勝負しようとしても今までと同じ轍を踏むことになりますので、事前の下ごしらえをしっかりとしておき、来るべき時にガツンとできるように今からしておかないといけません。つまり、ポイントは今のうちにおさえておき、後は直前で詰め込むという作業です。短期集中の一発勝負ですね。 それじゃまた忘れてしまい、無意味じゃないか。という声も聞こえてきますが、まずは試験で合格点をとらねばなりません。特にこの科目、一度や二度の不合格ではありませんので、意地でも次回で通過してやるぞ!の意気込みです。その後、記憶に残っていればそれでよしでいいじゃないですか。(・・・いいのか?) というわけで、今週も体力の続く限り、図書館に来たいと思います(ちょっと風邪気味ですが・・・)。 以上、現地からの実況中継でした。 それでは。

財政論のレポート返却される

9月に提出した財政論のレポートが返却されました。結果は、 C ということで、レポート自体はクリアです。やや自信がないというのが提出時の感想ですが、改めて眺めてみると意外とまとまっているなぁというのが勝手な感想です。もっとも後検証ですから、これで安心してはいけません。まだまだやらねばなりません。 講評欄にはもう少し深く理解することに挑戦してみてくださいといった内容が書かれてましたので、これは試験に向けた勉強の中で実践しようと思います(すでにこの前の試験で合格しないという前提になってますが・・・)。必修科目ですし、普段の生活にも関連が深い科目ですので、ここはしっかりとやらなければなりません。 それにしても、たまにはレポートでA取りたいなぁ。 それでは。

経済学史第5回終了

経済学史の第5回が終了しました。今日は仕事の関係で20分ほど遅れての到着となりました。引き続きリカードの話でしたが、今日は猛烈に眠くて前半の講義内容はあまり頭に入ってません。。。 後半はスミスからの流れの比較優位説についての話でした。スミスは経済学の初期の人なんですが、意外にスミスの唱えた学説がいまだに重要な論点だったりするので驚きです。リカードもそういう意味では同じらしいので、このスクーリングでしっかりと学んでおかないといけませんね。 回数的にはここで折り返しですね。今年は木曜日は文化の日で一回飛んでしまうのに加えて休講がありましたので、補講も入れて12月22日までの日程です。 それでは。