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【シリーズ•卒業への道】その23 第1稿完成!

卒論第1稿が完成しました。まぁ、とにかく読めば読むほどショボいことには変わりなく、いっそのことダメ出しの嵐で返って来た方が気持ちいいです。 てな感じですが、1日書いてて疲れたので寝ます・・・

【シリーズ•卒業への道】その22 第一稿大詰め

この週末に提出予定の第一稿完成に向けて全集中です。昨日の午前中にいい感じで進めることができ、午後はラグビー日本代表戦を観戦・・・メリハリが必要です。。。 しかし、こんなときに限って仕事上の重要な提案が重なるという不運。週中はほとんど手をつけることができず。あるあるだと思ってやるしかないですね。

【シリーズ•卒業への道】その21 読めば読むほどショボい

卒論の仕上げに入ってます。あとは章ごとに分割しているものをくっつけて、結論をまとめるのみです。結論は頭に入っているので書き出すだけ。もちろん、そう簡単にはいかないのは見えてますので、早々に書き出してから推敲です。 書いているときには分からないのですが、改めて読み返すとショボい内容ですねぇ。あるあるですけども。 とにかく今は書いて書いて書きまくるのみ!

法政大学図書館、利用制限緩和(多摩は在学生、卒業生対象)

法政大学図書館のTwitterをフォローしているのですが、先日、秋学期の利用制限について流れてきました。どうやら、制限が緩和されて卒業生でも利用できるようになるみたいです。まだ在学生なので、慶應義塾大学図書館も利用はできるのですが、時間制限という、まぁ具体的に何分みたいな記述はなくなったのでうっかりしてました的に長時間いる作戦が使えそうな感じではあるものの、きっちり60分で追い出されてしまうとそれなりに悲しい気分になると思うので、どうも出かける気にならないという状態ではあります。が、法政大学図書館の場合、利用施設の制限はあるものの時間に関する記述がサイトに見当たらないという、食指が動く状態になっております。 久々に母校の多摩校舎で大自然に囲まれての卒論執筆など、かなりおいしそうな香りがしてきています。当時は山に囲まれて自然を満喫できる代わりに、最も近いコンビニまで徒歩15分、最寄りの駅にはバスがなければ昼前に出ても駅到着は日没級(は言い過ぎw)の勉強するには最高の環境でしたが、いまや入り口付近にセブンイレブンができて超絶便利になっているはずなので、その辺の体験も含めて出かける気満々のお祭り状態です。 ただ、山の中ゆえ、大学がやっていないとセブンイレブンの経営は成立するのかという懸念もあったりしますので、まだ元気に経営していることを願います。 なお、明治大学はまだまだガチガチの制限状態です。「前へ」の精神はどこにいったのでしょうか?慶應義塾も卒業生はダメなので、同じといえば同じですが。。。 ところで、タイトルの在学生、卒業生対象というのは何かというと、法政大学多摩校舎のある八王子市(公式な住所は町田市ですが、キャンパスの大部分は八王子市にある)はこともあろうか、市立の図書館がひとつしかないのです。その代わりに大学は山ほどあるので、近隣住民の方々は八王子市と提携する各大学の図書館を使うことができるのです。ただ、今回の緩和対象にはさすがに入っていないみたいですね。やむなし。 それでは。

【シリーズ・卒業への道】その20 ラストワンマイル(のちょっと手前?)

 直前に投稿しましたが、卒論以外の卒業のために必要な単位は満たしました。残るは卒論に全力投球。それ以外に道はありません。 現状、まだ完成はしておりませんが、章ごとにバラバラと進めていた部分をまとめてくっつけるという作業を進めています。結論は頭にありますので、あとは全体の整合性をとって完成させるという工程が待っています。ただ、結論部分はそれなりに時間がかかると思うので、10月丸々使って、もんどり打ちながら作ろうかと思っています。 卒論提出の期限は11月30日。ここで製本した形で出さないといけないため、だいたい2週間前、すくなくとも10日前くらいの余裕を持って指導教官のゴーサインをもらいたいところ。自分で製本するというのもありみたいですが、せっかくなのでキンコーズなどに依頼しようと思っています。 まだまだ何があるか分かりませんので、今は書いて書いて書きまくるのみです! それでは。

夏期スクーリングの試験結果

下記スクーリングの試験結果が出ております。どちらかが合格していれば、卒論以外の卒業所要単位は満たしますが、さて?  マルクス経済学特殊 B  会社法 B たまにゃAよりもいい成績取ってみたいわ。。。 さておき、ひとまずは卒業に一歩近づいたと言えます。あとは卒論に全力投球。そして計量経済学レポートの結果を待つのみです。 上記のとおり、計量経済学は取る必要なくなりましたが、 試験は通っているので最後までしっかりと追っかけたいと思います。もちろん、今回の提出で綺麗に終わるのが理想です。 それでは。

学生証のシール届く

もう何回書いたのか。というのが最近の学生証シール到着時の謳い文句ですが、回数はさておき、これが最後のシール更新です。というわけで、学費も期間も半年分、2022年3月31日までとなります。 ここまで引っ張る学生もなかなかいないと思いますが、楽しくやってますのでよしとしてください。 それでは。