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【シリーズ•卒業への道】その33 卒業試験(面接)終了

面接、つまり卒業試験が終わっています。事前に情報を収集し臨みましたが、結論から言うと想定外の展開となり、まったくうまくいきませんでした。転職の面接であれば見込みなしといった感じですね。結果がどうなるか、考えるだけで気が重いです。 結果がだめだった時の学籍延長について大学事務局にも確認済み(結果的にニューズレター2月号に同じ内容が載ってました)で、その際には大学在籍最長不倒記録への挑戦権を手に入れるという稀有な経験をする羽目になります。まぁ、息子も大学受験が迫りつつある中、追加の学費を親父向けに捻出できるかは不明ですが・・・ 結果が出るまで何もできないのは確定なので、あまりクヨクヨせずに過ごしたいと思います。 それでは。

【シリーズ•卒業への道】その32 歓喜か撃沈か、面接迫る

 卒論面接が数日後に迫っています。すでに卒業を勝ち取っている先輩から情報を得て準備を進めています。基本、落とすための試験ではないという助言をいただいておりますが、何があるか分からないので油断は禁物です。しかし、何があるか分からないゆえ、傾向と対策は使えないと言うこともまた真実ですので、いまできることをやって自然体で臨もうかと思っています。 スーツも新調し、あとは体調はしっかりと管理するだけですね。 それでは。

【シリーズ•卒業への道】その31 面接日程決まる

 必要な審査料の支払いも完了し、卒業論文の面接の日程が決まっています。今回は対面での面接にしてもらったのですが、ここにきてのオミクロン流行と近日中に発効されそうな蔓延防止措置でどうなるかは全くの不明です。 残りの期間でしっかりと準備したいと思います。 それでは。

【シリーズ•卒業への道】その30 面接日程調整

 卒論提出後に行われる面接の日程を調整中です。面接の主担当は指導教官ですが、副担当も決まったとのことでいよいよ最後の戦いに向けての緊張感も高まってきているところです。 面接がどんな感じのものになるのかは情報収集をしておかないといけません。傾向と対策が大事です。 それでは。

【番外】ラグビー早明戦

 今日、関東大学ラグビー対抗戦グループの最終戦、明治対早稲田の試合が行われました。結果しか見ていないのですが、我が母校の一つである明治が負けたようですね。ラグビーファンにしてみれば12月頭の風物詩的な試合ではあるのですが、ここ数年は見るモチベーションがなかなか保てず、今日は観戦なしとしました。例年では録画して後から見るかということになっていたのですが、今年はそれすらなしです。 昨日12/4の時点で帝京が慶應義塾を破り全勝を決めていたというのもありますし、全国に行ったとしても、もはや早稲田、明治がそれぞれ決勝まで進んで戦うのを楽しみにするという時代でもありませんので、そういったことも関係しているのかもしれません。 加えてラグビーファン歴は30年近くになりますが、この10年くらいで海外のプロラグビーの試合を観る環境が整っていることもあり、そちらもよく見るのですが、比較自体がナンセンスとは言え、そちらを見慣れてくると学生レベルの試合で盛り上がらない自分がいたりします。もちろん、学生のレベルも昔に比べれば比較にならないくらい上がっているのですが、目が肥えてしまっているのがネックになっています。 とは言え、母校が出るのは嬉しいのは間違いないので、全国大会では応援していきたいと思います。 なお、関東の大学ラグビーのグループは2つあって、慶應義塾や明治、早稲田が属しているのが対抗戦グループです。そして私のもう一つの母校法政や東海などが属しているのがリーグ戦グループです。対抗戦グループは伝統的な定期戦の形を取っていますので、順位という概念がありません。なので、今年は帝京が全勝で対抗戦終了という言い方になります。全国大会のシード決めの関係があり、一応の順位はつけますが、公式には順位なしです。 それでは。

学校でPCR検査を受けられる

少し前から大学でPCR検査が受けられるという案内が来ています。職域接種も記憶に新しいところではありますが、検査も受けられるということです。検査自体にはあまり興味がないというか、必要性を感じませんが、いざという時の保険という意味ではいいのかもしれません。 オミクロン株なんかも登場してまだまだ予断を許さない状況であるので、とにもかくにも日々の心がけが大事ですね。 それでは。

【シリーズ•卒業への道】その29 卒論提出!

締め切り日に提出してきました。念のため、郵便局の人に消印は本日付けかを確認してそうなるとの回答を得たので、ひとまず安心です。あとは不備などがないことを祈るのみ。 ネット界隈でも卒論に関する投稿が増えていて、通信制とか関係なくそういう時期なのだなと感じました。印刷業者に依頼したときも、卒論の製本の依頼がかなり多くてみたいな話をされたので、そんなに通信制の卒論提出が多いのかと思いましたが、一般の学生もこの時期提出なんですね。 そのほか、ネットには卒論提出あるあるなんというまとめもあったりして、笑いながら拝見しました。提出後、それだけ心の余裕も出てきたのでしょう。 あとは1月以降の面接に臨むだけです。仮にそこでダメな時の手続きをどうするかなんてのは予め学校に確認しておくつもりです。在籍期間の延長ができるのは把握していますが、面接の結果が出るよりも前に延長手続きの期間が終わってしまうので、その辺の処理を確認するつもりです。 それでは。